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信onはやめたかったからやめた。
やめたくないように見せたのはそういうロールプレイをしたに過ぎない。

逆にどこをどう考えたら、レベル62から
ずっとレベルの上がらないプレイヤーがこのゲームを続けたがっている
という思考に辿り着くのか、詳しく説明して欲しいものである。

信onは戦国シミュレーションゲームとして、遊べるときが何より楽しかった。
そのチャンスは滅多にない。
年に1度あるかないかそれ程、貴重なものである。
齢26歳。次のチャンスまで、どう考えてもこのゲームを続けていけそうにはない。
その考えから、このゲームをやめることを決めたのだ。

覇王伝サーバ三好家で、議長に逆らい、会議をひっくり返し、
覇王伝サーバ斎藤家で、斎藤家を枢軸に寝返らせ、
萌黄サーバ三好家会議で、三好家筆頭に恥をかかせ、
萌黄サーバ織田家で、織田家筆頭をかっさらってやった。

俺がこのゲームでそのチャンスに何度も恵まれたのは幸運だったといえる。
お陰で十分に乱世を謳歌できた。

まぁ、俺がやってたことは、下克上というより、封建社会を倒す市民革命に近いのだが。

オンラインゲーマーは、民主主義で都合が悪くなれば、規約に頼る。
また、それが通るのが、オンラインゲームの世界なのだ。

思い知らされた。
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今回のことは、ただただ無念である。
しかし、それはどうしようもないことだったのだ。

今更、織田家会議の内容を知る術がないため、
よくわからんが、赤城氏のBLOGを読む限り、
会議で話し合いの場が持たれたのかもしれない。

俺は失ってばかりだったが、
少しでも動いて頂けたのなら、それを収穫というべきか。

俺が今後、復帰するかどうかご心配頂いている方もいるようだが、それには及ばない。
無念ではあるが、このゲームをもう一度やりたいという気持ちは全くない。
誓うべき神も信じていないし、賭けるべきものも存在しないが、
それでも復帰はないと断言しておこう。

正直な話、しんどいのだ…。
今回、信on運営が引導を渡してくれたことには逆に感謝さえしているぐらいである。

信onで書きたいと思っていた記事は大体全て書いた。
これ以上、わざわざ尻尾を踏んでくれる者がいなければ、
書くこともあるまい。

~信長の野望online 萌黄サーバ戦記 表裏記 完~

何事も代償がつきものだ。

俺は、
きなこ餅氏合戦追放のために、それまで築いたすべてを代価として支払い、
失敗の代価を、全キャラクターをデリートすることで支払った。

織田家会議運営は雑賀衆所属プレイヤーのBLOGで声明を発表することや、
俺の議案を握りつぶそうとしたことで、
自らの権威を失墜させ、代価を支払った。

織田家会議運営の赤橋氏織田家一門筆頭の赤城氏は、
全鯖に向けて、萌黄サーバ織田家のレッドブーメランズとしてデビューしてしまったことで、
批評の代価を支払った。

とりあえず、武器は槍だの矢だの自分に返ってこないものを選択すべきと教えておこう。
ブーメランが刺さりまくったその顔から言葉を発しようが噴いた飯が顔にかかるだけである。


まぁ、皆、代価を支払った。

…。
オチなし。
どうせ、会議上の筆頭とも戦わねばならかったのだ。
会議上の筆頭及び、その取り巻きに対して、一応、言っておきたかったことを書く。
所詮は規約違反者、引退者のいうこととお笑いになるならそれで良い。

今回の一連の騒動に対する会議上の筆頭の対応は腹に据えかねる。

俺の行動に対して、初動で抑えようと思えばできたはずである。
いや、そうして来ないと俺は完全に舐めきった上で行動に出たわけだが。

筆頭選に敗れた後の対応も、全く自分からは動かない。
無視すればうまくいく、そう思われたようだ。

何より腹に据えかねるのは、
俺が議案を提出して、2週間経ち、握りつぶすよう動いていたということだ。
会議上の筆頭のいうとおり、議案を提出して、その対応とはな。
まるで、某東アジア共産党のようである。

それで、俺、そして俺に票を投じた人間が納得いくと考えているのだったら、
笑止というより他ない。
無駄に不平不満を募らせただけだ。

さらにいえば、
なぜ、今週、斎藤に侵攻していないのか?
代表者会議を見学させて貰っていたが、自分からは全く交渉できていない。
メンテ前に会議を開いたのも、11/02(水)0:00~だった。
こんなんで他国と交渉できるのか?
無能にも程がある。

織田家会議がなぜ筆頭として据えているのか理解しかねる。
全く仮想戦国とはよくもいったものだ。

俺は
筆頭選で負けたわけでもなく
正論で打ちのめされたわけでもなく、
会議での多数決で負けたわけでもない。

運営の判断に失望して消えていくのだ。

弑殺・下克上の1つもできない世界が仮想戦国なものか…。
SSだけ。
※タイミングが難しくてうまく撮影できなかった。
先に言ってしまえば、
「今回のきなこ餅氏を合戦から追放する」ことについては俺の敗北が確定した。

つまりは、
サポート側で「規約違反として対処すべき」と判断されたということだ。
俺の放ったこの一矢に賭けてくれた方には申し訳ないが、
これ以上、続行することが不可能となった。

俺が自分で課していた敗北の条件は
・サポートから、規約違反で対処されること。
・織田家筆頭選に敗北すること。
・織田会議にてきなこ餅氏合戦追放案が否決されること。
の3点。

このいずれかに該当すれば、
どれだけきなこ餅氏が織田家にとって不利益をもたらそうとも
きなこ餅氏を合戦から追放することは不可能であり、諦めざる得ない。
サポートからの警告によってそれが不可能であることが証明されてしまった。

公約を達成できなかったことに対して、無論、何もしないわけではない。
キャラクターをデリートし、市民IDを抹消しよう。
これだけ他人に嫌われる行為を推し進め、
負けてオメオメと生き延びようとは始めから思っていない。

きなこ餅氏を追放することが、
織田家にとって最良の選択肢であるという考えは今も変わらない。
納得のいく説明した者もまた皆無であった。

織田家会議運営がこれから、注意を諭していくということであるが、
2011/01/30の織田家会議で一度取り扱われた議題だ。
さらに2011/05/13の代表者会議の際に他国から指摘があった際に、
現会議上の筆頭が注意するということになり、注意して貰ったと思いますが、
今回の対応を見るかぎりでは、何も変わってないじゃないですか。
彼、どこを反省してるんですか?という状態だ。
故にこれから注意して効果を望めるとは全く思えない。

それに今回の一連の行動に対しての織田家会議運営の対処方法についても、
全然、良いとは思えなかった。
俺が筆頭に立候補した時点で対処する方法はいくらでもあったはずだ。
会議運営のいうとおりにし、2週間という期間が有りながら、
その結果が議題として取り扱わないという結論にどうやら辿り着いたようだが、
それで、俺とそして、俺に投票した人間が納得行くとでも思っているのか?

会議運営は自分の一門にも所属しているきなこ餅氏1人を守るために、
俺が提出した議題を無視することを決め、
裏工作とし、織田家一門筆頭に談合を持ちかけた。
そんな印象を持たれても仕方のないような対処の仕方である。

これらの行動に対して俺は不服とし、
もう一度、筆頭選で勝利することを条件に
会議運営に対して現体制の解散を要求するつもりだった。

これは、きなこ餅氏合戦追放を掲げ、立候補するより、
簡単に勝利を収めることができるだろう。
手持ちのカードが有りすぎて、ちょっと整理に困るぐらいだ…。

まぁ、それを現実としてお見せすることが不可能となってしまったことについても
残念ではあったが、既に勝敗は決したのだ。
俺ができることは最早何もない。

さらば、信on。

既に書いたが、俺は目的達成のためなら、
誰にどう思われようが構わない。

だが俺はバックボーンもなにも持っていない、高々1プレイヤーに過ぎない。

故に始めから真っ正面にゆたすらに猪突する以外に方法を持ち合わせてはいない。

今、香車は敵の堅陣を破壊し、玉に突き刺さらんとするところである。
さて、相手は何を繰り出し玉を守るか。
返事は次に合戦が全く無い日になるけど勢力私設やらで暴れないようにお願いします
俺はその言葉を信じて回答が頂けるものだと今日まで待ちました。

もうそろそろ、頂けるものかと思っていたら、
「返事できません。絶好しました。」だと。

嘘に嘘を積み重ね、
自分に都合の悪いことがあれば、反論できずにひたすら逃げ続ける。

合戦や会議で、他人を不快にさせるような発言をする癖に、
いざ自分が批判される側に回ったら、逃げてばっか

きなこ餅氏のことを良く思っていない方が少なからずいるということについては筆頭選で勝つことで、証明しましたよね?
それに対して、どう思いますかと問いに対して、
「自分は特別だから、なにしても許されるし、不利な質問については、無視しても許される。」という自分ルール発動が発動したんでしょうか。

「確かに、今回の件、私に責任が皆無とは言い難い。
 しかし、表裏さんとは違い、織田家にとってこれだけ貢献している私が
 合戦追放なんて決定が会議で下されるはずはない。
 だが、もしそのようなことがあれば、会議決定に従います。」
そう言ってくれれば、少しはなぁ…。

彼にとって会議とはなんなのだろう?
自分の都合の良いことを押し付け、
自分に不都合があれば、会議決定に背き、
議事進行を妨げ、他人を罵る場とでもいうのだろうか?


結局、きなこ餅氏はそんなやつということだ。
そんなんだから、巻き沿い食って会議で決めた(ry

※追記
http://yuyu.tblog.jp/?eid=280780
流石はきなこ餅氏である。
自ら逃げ回るその勇姿を公開されるとは行動原理が謎すぎる。
今週は合戦のない週。
予定では織田家会議にて、きなこ餅氏の合戦追放案が話し合われる週である。

俺が会議に議案を提出すると宣言し2週間が経過した。
1週目に、上杉家と北条家の合戦があり、
2週目に、織田家と斎藤家の合戦があった。

1週目の上杉家の合戦は北条家同盟国の武田家を分断しているので勝つのは予想していたが、
2週目の織田家の合戦は勢いに乗る斎藤家が相手、
俺は正直負ける可能性が高いのではないかと思っていたが、予想外に織田家が勝利した。

斎藤家からしてみれば、
「話が違う」
そんなように思ったのではないだろうか。

上杉家が織田家にこれ程援軍を送ってくることも予想外なら、
織田家の参戦率が上がっていたのも予想外だったはずだ。
織田家の参戦率の上昇については参加者それぞれの思惑があってのことだろう…。
不用意に突っつくべきではなかったと後から斎藤家が思っても遅きに失した。

天下人番付トップがほぼ当確しているとはいえ、
残り少ない時間に軍資金を無駄に使ってくれるのは喜ばしきことであった。


さてはともあれ、あれから2週が経過した。
闇の中でひたすらに煮こまれた鍋の蓋を開けるときがきた。

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